
「象印のポットみたいな加湿器が人気らしいけど、何がいいんだろう?ザ・ポットでダサいから自分は部屋に置きたくないけど、とにかくおすすめと聞いたから、ちょっと検討してみようかなぁ?」
「加湿器はたくさんあるけど、結局どれがいいの?」

そんな声を、販売現場で本当にたくさん耳にします。
特に、冬になると人気が集中するのが、象印のスチーム式加湿器。
「手入れがラク」「清潔に使える」「壊れにくい」
この3拍子がそろっていて、実はリピーターも多いんです。
実際、販売員として7年間いろいろな加湿器を見てきましたが、
「結局これが一番ラクだよね」と言うお客様がとても多いんです。
この記事では、家電量販店で、7年以上象印加湿器を販売してきた僕が、
2025年モデルの違いや選び方を、分かりやすく紹介します。
「加湿器選びで失敗したくない」
「今年こそ、電気代やお手入れをラクにしたい」
そんな方は、ぜひ最後まで読んでみてください。
結論から言うと──“迷ったら象印”で間違いありません!
当記事を読むメリット
✔スチーム式加湿器の中では、“象印を選ぶべき”だという理由が分かる
✔象印加湿器の製品ごとの違いが分かる
✔自分がどの象印加湿器を選べばいいかが分かる
- 象印加湿器が選ばれる3つの理由|“ラク”,“清潔”,“壊れにくい”
- 象印加湿器・2025年モデル|型番別の違いと選び方
- 象印加湿器|電気代が高く見えて “実は安い” 理由
- まとめ|迷ったら象印加湿器を選んで間違いなし
- 象印スチーム式加湿器の最新モデルをチェック!
象印加湿器が選ばれる3つの理由|“ラク”,“清潔”,“壊れにくい”

①清潔に使える「スチーム式」
象印の加湿器は沸騰させたお湯の蒸気で加湿する“スチーム式”。
タンク内の水を100℃まで加熱するため、雑菌が繁殖しづらく、赤ちゃんやお年寄りのいる家庭でも安心して使えます。
【現場のお客様の声】
「結局、清潔で安心なのがイチバン!」という理由で、他の方式(超音波式,ハイブリッド式)から買い替える方も多いです。
また、お年寄りで言うと、これまでに、湯沸かしポットを使った事があるという方は非常に多いので、

「昔から変わらないから使いやすいわ!」
と大変評判です。
②お手入れがラク

給水時に流水ですすいで乾拭きするだけ!
象印(スチーム式・ポット型)の掃除がラクな5つの理由
- ポットと同じ構造で間口が広い
- タンク内の水は、全て煮沸消毒済
→☆ぬめりやカビが発生しない - 加湿フィルターや取り外すパーツもない
- 日頃のお手入れは給水時にタンク内を流水ですすいで、軽く乾拭きするだけ
- 月に1度程、クエン酸(ピカポット)を一包入れてクエン酸洗浄ボタンを押す
→☆タンク内のカルキ対策
「加湿器のお手入れが面倒」という声は毎年のようにありますが、象印のスチーム式のお手入れらしいお手入れは、クエン酸洗浄だけでOK。
構造がシンプルだから、フィルターや複雑な部品の掃除が不要です。
【現場のお客様の声】
実際の接客でも、「ズボラな私でも続けられた!」と、笑顔で話してくれるお客様が本当に多いんです。
タンク内のカルキ対策にクエン酸を使いますが、
給水の度に流水ですすいで乾拭きをしていれば、タンク内全体を沸騰させるタイプのため、
こんなに掃除が簡単な加湿器は、他には存在しません!
③壊れにくく長持ち
象印の家電は、炊飯器や電気ポットでも知られる通り、シンプル設計で耐久性が高いのが特徴。
加湿器も例外ではなく、数年使っても買い替え理由が “壊れたから” ではなく、
“新しい色が出たから” というケースも多いほど。

7年販売してきた体感でも、故障相談が圧倒的に少ないメーカーです!
当章のまとめ|ラクで清潔、それが “象印加湿器の強み”
「手間なく使えて、長く安心できる」
これが、象印加湿器が毎年リピーターを増やし続ける理由です。
象印加湿器・2025年モデル|型番別の違いと選び方

象印のスチーム式加湿器は、毎年 “マイナーチェンジ” が中心で、基本構造はほぼ同じ。
つまり、型番が違っても性能差はごくわずかです。
では、何が違うのか?
それは、
です。
まずは、2025年製/象印加湿器の全体像です。
![]() EE-MB20 | ![]() EE-RU35 | ![]() EE-DF35 | ![]() EE-RU50 | ![]() EE-DF50 | ![]() EE-FA50 | ![]() EE-TB60 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 湯沸かし時 | 650W | 985W | |||||
| 加湿時 | 190W | 305W | 410W | 450W | |||
| 1時間あたりの電気代(目安) | 約6円 | 約10円 | 約14円 | 約15円 | |||
| 1日8時間使用 | 約48円 | 約80円 | 約112円 | 約120円 | |||
| 1ヶ月(30日)使用 | 約1,440円 | 約2,400円 | 約3,360円 | 約3,600円 | |||
| ※1kWh=35円で計算(2025年10月時点の平均単価) ※実際のあなたのご家庭での実請求額とは異なります | |||||||
では、ここから個別に見ていきましょう!
あなたが欲しいのは果たしてどれでしょうか?
①EE-MB20|コンパクトで、寝室やデスク横に最適

EE-MB20のおすすめポイント
✔加湿量:200mL/h
✔目安:木造3畳/プレハブ6畳
✔連続加湿時間:標準8h,静音16h
✔消費電力:190W(加湿時)
[湯沸かし時:650W]
[特徴]
☆静音性が高く、寝室やデスク横にぴったり!
【現場のお客様の声】
「寝室用に静かで小さいのが欲しい」という方に、このモデルを紹介すると、ほぼ即決でした。

グリーンとホワイトがありますが、現場では圧倒的にグリーンが人気です!
②EE-RU35|象印加湿器の象徴!コンパクトで、ワンルーム一人暮らし・子供部屋・寝室に最適

EE-RU35のおすすめポイント
✔加湿量:350mL/h
✔目安:木造6畳/プレハブ10畳
✔連続加湿時間:強6h,弱27h
✔消費電力:305W(加湿時)
[湯沸かし時:985W]
[特徴]
①象印加湿器デビュー最適!
②コンパクトで、ワンルームの一人暮らし・子供部屋・寝室に最適

象印加湿器と言えばコレ! ただし、見た目が「“The ポット” はビジュアル的に部屋に置きたくない」というコスパより“見た目派”だったら、次項③のデザインモデルがおすすめ!
③EE-DF35|一人暮らし向けサイズで、デザインをこだわるあなたの場合!

EE-DF35のおすすめポイント
✔加湿量:350mL/h
✔目安:木造6畳/プレハブ10畳
✔連続加湿時間:強8h,中16h,弱32h
✔消費電力:305W(加湿時)
[湯沸かし時:985W]
[特徴]
①象印加湿器スタンダードモデルのデザイン版!
②加湿能力が同一のEE-RU35より購入価格は多少上がるが、デザイン重視派にうってつけ!
スタンダードモデル・RUシリーズとのデザインの違い
【RUシリーズ】つやあり
【DFシリーズ】つや消し
全体のフォルムは替えていませんが、RUシリーズよりも “ポット感”が薄れたので、デザインにもこだわる人も受け入れやすくなっています。
35シリーズ(RUとDF)の特徴的な4つの違い
①外装がつやあり(RU)か、つや消し(DF)か
②タンク容量が、DFの方が800ml増えるが加湿能力は同一
→その分、DFの方が稼働時間が伸びる
③連続加湿時間が2段階[強・弱](RU)か、3段階[強・中・弱](DF)か
④切・入タイマーが、各々1段階[2h後オフ・6h後オン](RU)か、3段階ずつ[1h, 2h, 4h後オフ・4h, 6h, 8h後オン](DF)か
このように、単にデザインだけの価格差ではなく、機能の拡充も図られているのがDFシリーズの特徴!
逆に、
こんな考えであれば、EE-RU35-WAで良い!
①タイマーバリエーションは、オンオフそれぞれ1種類ずつでいい
→2時間後0FF,6時間後ON
②連続加湿は、強と弱があればいい
→中は要らない
③艶ありの“The ポット”デザインでも問題ない
このように、EE-DF35とは加湿能力が変わらない以上、EE-RU35-WAのコスパは最高です。
しかし、中には一定数、

「ポットはダサい!部屋に置けないよ。俺の部屋はカッコいいんだぞ!」
という人がいます。
そんなあなたは、DF35で決まり!

DFにはホワイトとグレーがありますが、段違いにグレーが人気!(現場より)
④EE-RU50|迷ったらこれ!リビングの定番モデル。大は小を兼ねる!

EE-RU50のおすすめポイント
✔加湿量:480mL/h
✔目安:木造8畳/プレハブ13畳
✔連続加湿時間:強6h,弱24h
✔消費電力:410W(加湿時)
[湯沸かし時:985W]
[特徴]
①人気No.1モデル
②購入金額と加湿能力とのバランスが最高

【現場のお客様の反応】
「どれを選んだらいいか分からない」と言われた時、このRU50を勧めて失敗したことはありません!ただし、来客もあるリビングに、見た目が “The ポット” では、ビジュアル的に部屋に置きたくないコスパより “見た目派” だったら、『次項⑤のデザインモデル』がおすすめ!
⑤EE-DF50|リビング向けサイズでデザインをこだわるあなたの場合!

EE-DF50のおすすめポイント
✔加湿量:480mL/h
✔目安:木造8畳/プレハブ13畳
✔連続加湿時間:強8h,中16h,弱32h
✔消費電力:410W(加湿時)
[湯沸かし時:985W]
[特徴]
①象印加湿器一番人気モデルのデザイン版
②加湿能力が同一のEE-RU50よりも購入価格は多少上がるが、デザイン重視派にうってつけ!
スタンダードモデル・RUシリーズとのデザインの違い
【RUシリーズ】つやあり
【DFシリーズ】つや消し
全体のフォルムは替えていませんが、RUシリーズよりも “ポット感”が薄れたので、デザインにもこだわる人も受け入れやすくなっています。
50シリーズ(RUとDF)の特徴的な4つの違い
①外装がつやあり(RU)か、つや消し(DF)か
②タンク容量が、DFの方が1,000ml(=1ℓ)増えるが加湿能力は同一
→その分、DFの方が稼働時間が伸びる
③連続加湿時間が2段階[強・弱](RU)か、3段階[強・中・弱](DF)か
④切・入タイマーが、各々1段階[2h後オフ・6h後オン](RU)か、3段階ずつ[1h, 2h, 4h後オフ・4h, 6h, 8h後オン](DF)か
このように、単にデザインだけの価格差ではなく、機能の拡充も図られているのがDFシリーズの特徴!
逆に、
こんな考えであれば、EE-RU50-WAで良い!
①タイマーバリエーションは、オンオフそれぞれ1種類ずつでいい
→2時間後0FF,6時間後ON
②連続加湿は、強と弱があればいい
→中は要らない
③艶ありの“The ポット”デザインでも問題ない
このように、EE-DF50とは加湿能力が変わらない以上、EE-RU50-WAのコスパは最高です。
しかし、中には一定数、

「ポットはダサい!我が家のリビングには、おしゃれにうるさい友達がよく来るんだよ!俺の部屋はカッコいいんだぞ!」
という人がいます。
そんなあなたは、DF50で決まり!

DFにはホワイトとグレーがありますが、段違いにグレーが人気!(現場より)
⑥EE-TB60|象印加湿器で最大加湿能力を有する!広い部屋やファミリー層におすすめ

EE-TB60のおすすめポイント
✔加湿量:600mL/h
✔目安:木造10畳/プレハブ17畳
✔連続加湿時間:強6h,中10h,弱(静音) 20h
✔消費電力:450W(加湿時)
[湯沸かし時:985W]
[特徴]
☆加湿スピードが圧倒的で、乾燥の強い部屋でも安心
【現場のお客様の声】
「加湿スピードが段違い」と、加湿力に重きを置いたお客様に好評。
広いリビング,24時間換気のリビング,吹き抜けのリビングなどに最適です!

EE-TB60は、象印加湿器のラインナップの中で最高加湿能力と機能の充実を兼ね備えている製品。ホワイトとソフトブラックがありますが、ブラックの人気が凄まじいです!購入はお早めに!!(現場より)
⑦EE-FA50|加湿器ラインナップに「STAN.(スタン)」シリーズが仲間入り

「STAN.(スタン)」シリーズとは?
機能性と使いやすさ、暮らしになじむシンプルなデザイン性を兼ね備えた「STAN.」シリーズは、30代を中心とした共働き・子育て世帯に向けた商品として2019年に発売。ブラックを基調とした、“うつわ”のようなやさしさとインテリア空間になじむデザインを取り入れたシリーズ。シリーズ名である「STAN.」には、お客様の暮らしに“STANDBY(スタンバイ)”し、安全で使用しやすい“STANDARD(スタンダード)”な製品をつくり続ける、象印の“STANCE(スタンス)”という3つの意味が込められています。
象印|ニュースリリース
3つの意味が込められた「STAN.」シリーズ
①お客様の暮らしに “STANDBY(スタンバイ)”
②安全で使用しやすい “STANDARD(スタンダード)” な製品をつくり続ける
→その分、DFの方が稼働時間が伸びる
③象印の “STANCE(スタンス)”
象印|ニュースリリース
「STAN.(スタン)」シリーズは、今や、象印デザインを先導するオシャレ製品群ですから、
これが2025年加湿器にも登場し、「悲願だった!」という人も多いです。
透過式で、すっきりデザインの「タッチパネル」
(写真左)通常モード、(写真右)消灯モード
象印|ニュースリリース
この「STAN.(スタン)」シリーズ加湿器で特徴的なのは、
この写真にあるように、
このように、「STAN.(スタン)」シリーズ加湿器は、使っていない時や消灯モード時は表示がシンプルになるので、
実ボタンだったこれまでの製品たちでは出せないセンスを醸し出しています。
EE-FA50のおすすめポイント
✔加湿量:480mL/h
✔目安:木造8畳/プレハブ13畳
✔連続加湿時間:最大加湿時間:8h
✔消費電力:410W(加湿時)
[湯沸かし時:985W]
[特徴]
①「STAN.(スタン)」シリーズファンにはたまらない!
②加湿中の運転音は約25dBと、全シリーズの中でダントツ最小の運転音
→音に敏感で動作音の小ささで選ぶならNO.1
ただし、象印加湿器の中で最も高い販売価格の割に、
【加湿量:480mL/h、目安:木造8畳/プレハブ13畳】
という能力値は、先述の⑤EE-DF50と同一な上、入タイマーがないなど、能力面でも機能面でも⑤EE-DF50よりも見劣りします。
したがって、あなたが、
と言うならドンピシャですが、そうでないなら、⑤EE-DF50シリーズが良いです。
象印加湿器は「電気代がちょっと気になる…」という方も多いですが…
「電気代がちょっと気になる…」という方も多いですが、実際に1時間あたり約10〜15円程。
スチーム式の清潔さと加湿力を考えると、むしろコスパの良い家電なんです。
象印加湿器|電気代が高く見えて “実は安い” 理由

「スチーム式は電気代が高い」とよく言われますが、販売現場で実際に使っている方からは、
【現場のお客様の声】
「思っていたより電気代がかからない」
という声をよく聞きます。
では、なぜ、“実は安い”と言えるのか?
理由は大きく3つあります。
①思いの外、稼働時間が短く済む
象印のスチーム式は加湿力が高いため、設定湿度まで短時間で到達します。
その結果、実際の消費電力量はカタログ値よりも低くなるんです。
【現場のお客様の声】
実際、1日中つけっぱなしにしていても、「思った程、電気代が上がらなかった」と話すお客様が多いです。
②湿度が上がると体感温度も上がる
加湿される事で部屋での体感温度が上がり、暖房設定を1〜2℃下げても快適に過ごせます。
つまり、
体感温度が上がる=暖房代が下がる=トータルでは節約になる
という事。
乾燥した部屋では同じ22℃でも肌寒く感じますが、湿度が50%前後あれば、同じ温度でも快適さがまるで違います!
③シンプル構造で長持ち=買い替えコストが低い
フィルター交換が不要で、構造が単純。
そのため、
パーツ劣化や故障が少なく、結果的に “1台を長く使える”
=長期的に見れば安い家電
です。
加湿器本体の度重なる買い替え購入費用も、コストに違いありませんよね!
また更に、例えば、他方式の加湿器だと、フィルター交換で毎年コストがかかるケースもありますが、象印は “買った後にお金がかからない” 点が大きな魅力です。
象印加湿器の電気代の目安(1時間あたり)
| 機種 | 消費電力 | 1時間あたり電気代(目安) | 特徴 |
|---|---|---|---|
| EE-MB20 | 190W | 約6円 | 寝室やデスク横に最適 |
| EE-RU35,EE-DF35 | 305W | 約10円 | ワンルーム一人暮らし・子供部屋・寝室に最適 |
| EE-RU50,EE-DF50,EE-FA50 | 410W | 約14円 | 広いリビング向け。加湿力はEE-TB60に次ぐ |
| EE-TB60 | 450W | 約15円 | 加湿力NO.1!広いリビング,24時間換気のリビング,吹き抜けのリビングなどに最適 |
まとめ|迷ったら象印加湿器を選んで間違いなし

象印のスチーム式加湿器は、
の3拍子が揃った総合バランスの最も取れた加湿器です。
加湿器はいろいろありますが、実際の販売現場で7年以上お客様を見てきて思うのは、
結局、長く使えるのは “ラクに清潔を保てる機種” だけ!
その条件を満たしているのが、まさに象印です。
当記事のポイントおさらい
それでも、まだ、電気代が気になる方はこちら
加湿しても湿度が上がらない?という方はこちら
象印スチーム式加湿器の最新モデルをチェック!
①EE-MB20|コンパクトで、寝室やデスク横に最適
②EE-RU35|象印加湿器の象徴!コンパクトで、ワンルーム一人暮らし・子供部屋・寝室に最適
③EE-DF35|一人暮らし向けサイズで、デザインをこだわるあなたの場合!
④EE-RU50|迷ったらこれ!リビングの定番モデル。大は小を兼ねる!
⑤EE-DF50|リビング向けサイズでデザインをこだわるあなたの場合!
⑥EE-TB60|象印加湿器で最大加湿能力を有する!広い部屋やファミリー層におすすめ
⑦EE-FA50|加湿器ラインナップに「STAN.(スタン)」シリーズが仲間入り
清潔でラクに使える事が、毎日の快適さにつながります。
加湿器選びで迷ったら、象印を選んでおけば間違いありません!
今回は以上です。
最後まで読んで頂きありがとうございます。










